今日は肌寒いけど過ごしやすい角館。
朝、5時頃、花火の音で目が覚めた。
ナンだろう?と疑問に思っていたが、
C= C= C= C= C= C= C= C= C= ┌(;・ω・)┘
コイツの復活の音と気づき、また眠る。
しかし珍しく、朝に脳が機能したことに驚いた ( ̄∇ ̄;)
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100キロチャレンジマラソン:資金難越え、
3年ぶり復活--角館-鷹巣 /秋田
◇距離100キロ・高低差530メートルの激烈レース あす開催、1200人挑戦
仙北市角館から北秋田市鷹巣までを走破する「秋田内陸リゾートカップ100キロチャレンジマラソン」(大会実行委員会主催、佐藤つじ子委員長、北秋田市など後援)が、3年ぶりに復活する。レースは28日で、北海道から長崎県まで1476人(50キロの部を含む)がエントリー。ボランティアや資金集めの苦労を乗り越えたスタッフは、起伏の激しい内陸路コースで自慢の健脚を競う鉄人ランナーを支える。
出場を予定しているのは100キロの部に1198人(男性1018人、女性180人)、50キロに278人(男203人、75人)。
100キロの部は午前5時に仙北市の角館広域交流センター前、50キロは午前11時に北秋田市の秋田内陸線比立内駅駐車場をスタート。共にゴールの北秋田市交流センターを目指す。
◇1500人住民も支援
普通のマラソンの2倍以上の距離に加え、標高が29メートルから560メートルとアップダウンの激しいコース設定。途中には飲料水や食べ物などをサポートするボランティアステーションが設置され、約1500人のコース圏域民らがランナーを手助けする。
89年に始まった100キロマラソンはこれまで延べ約2万3600人が参加した。だが地域経済の冷え込みや人口減もあって協賛金やボランティアスタッフが集まりにくくなり、06年に中止を余儀なくされた。07年も秋田わか杉国体と重なってボランティアが集まらず、実施を断念。今回は6月に北秋田市であった全国植樹祭の記念行事として復活した。
実行委員会の岩本俊悦事務局長(59)は「県内外から再開を望む声が多かった。今年限りにするのではなく、内陸路のメインイベントとして地域の活性化になれるようスタッフとがんばっていきたい」と話している。【村川幸夫】
毎日新聞 2008年9月27日 地方版より
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ホントはさきがけのソースを使いたかったけど、カキコした時間帯には記事が無かったので、毎日さんを拝借。
オラ的には、このイベントで秋田内陸線が結びつけばと思っている。
へば、今日はこの辺で…
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