減量おやじ18日目

今日は穏やかだったと思う角館。

 

さて、ここまでの減量生活での感想。

一応、2Lのペットボトル2本分位は減量したはずだが、

やはり病による痺れや、膝の痛みがあるのか、

体感的には減った感じは無し。

 

あるとすれば、減量生活開始前みたいに

お腹がいつも満腹な感じで、お腹がパンパンになっている状態はなくなった

(逆にお腹が減っている感じが増えた)

ってことだけかな。

 

まぁ、まだ18日目。

無理せず、がんばろう!!

 

ついでに

オラの2009年のスローガンは

 

フリキレ!! 体重、体脂肪、減量おやじ。

 

に決定!! 

( ̄m ̄* )ムフッ♪

 

へば、今日はこの辺で…

 

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記録メモ 2009年01月30日(18日目)

  • 朝の体重(食前)120.0キロ 前日から1.0キロ減
  • 朝の体脂肪 41.5% 前日から2.0%減
  • 運動内容:無。
  • 朝飯:半熟卵焼きツナ入り。ご飯中一杯。キムチ。
  • 朝飲料:水を約1000ml。
  • 午前間食:無。
  • 昼:食パン8枚切りを2枚=マーガリン付。
  • 昼飲料:牛乳約250ml。水を約500ml。ショート缶コーヒー1本。
  • 午後間食:ミカン1個。
  • 夜飯:寄せ鍋。ご飯中一杯。キムチ。サラダ多め。
  • 夜飲料:水を約1000ml。アルコール無。
  • 夜間食:ミカン1個。
  • 夜の体重(夕飯前)120.5キロ 朝から0.5キロ増
  • 夜の体脂肪 45.0% 朝から3.5%増

減量開始後
体重124.0キロから 計3.5キロ減
体脂肪47.0%から 計2.0%減

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なお 減量おやじネタ カテゴリ内は、

管理人NDAGOが自分の健康管理をしつつ、毎日のブログ更新をするために作ったカテゴリ。

見られることを意識し無理せず、1年で20キロの減量を目指す。

スローガン

オラ的には不祥事が発覚した後だけに印象が悪い気がする。

 

全力Vスローガン 秋山ホークス 40候補から監督選定 フリキレ!! 全員、全開、前進ホークス。

 日本一奪回へ、選手もファンもすべてをフリキレ!! 福岡ソフトバンクは28日、2009年のスローガンとして「フリキレ!! 全員、全開、前進ホークス。」を発表した。新任の秋山幸二監督(46)はチームとファンのより強い一体感を求め、40個近くに及んだ候補の中から選定。新体制で王座奪還を目指す必勝の決意を、カタカナ4文字に込めた。05年の球団発足以来掲げてきた「めざせ世界一! 」は不変の理念として今後も半永久的に継続し、秋山ホークスがいよいよ船出する。

■「思いを凝縮」

 白いボードに浮かんだ4文字のカタカナ。そこには過去を振り払い、新たな栄冠を目指す秋山監督の決意が込められていた。「インパクトが強い言葉に、いろんな思いを凝縮させたかった」。キャンプイン目前。覇権奪回の道のりを照らすスローガンが定まった。

 昨季は12年ぶりの最下位。偉大な「世界の王」からバトンを受け継いだ。恵まれているとは言えない状況での大役就任。「フロント、選手、ファン…。全員が一緒になって全力で戦い、優勝を目指していく」。理想のチーム像が頭に思い浮かぶと、進むべき方向性を形で表現したかった。

 ホークスには、05年の球団誕生時に孫オーナーが「世界の頂点に立つまでは変えない」と宣言した「めざせ世界一! 」のスローガンが存在する。竹内孝規最高執行責任者(COO)は「不変のテーマや理念、憲法的なものとして、今後も追い求めていくことに変わりはない」と説明。これにより、新生ホークスを率いる秋山監督のカラーが鮮明に打ち出された。

■「熱い声援を」

 昨年の秋季キャンプを打ち上げてから、球団側と協議。実に40個近く挙がった候補の中から、秋山監督自身が選んだ。「つい『振り切れ』というと、バットや腕を連想すると思うが決してそれだけではない。去年は去年で終わったこと。今年は新たなスタートだし、先に進むしかない」。昨季の屈辱も振りきって、前進する。王前監督も唱えた勝利への強いこだわりを「魂のメーター」と表し、野球に携わるすべての場面で発揮できるチームづくりを目指す。

 キャンプイン目前。国内外で自主トレを打ち上げた選手が続々と福岡に集結している。ただ、ナインの力だけで頂点に立つのは難しい。秋山監督が求めるのは九州のファンが持つ底力だ。腰痛を抱えながら右翼を死守した現役晩年。「後ろから伝わってくる、あの熱気に何度も支えられた」と口にしたことがある。「ホークスのファンは12球団一だと思っている」と、この日の会見でも言及。あらためて連帯意識の大切さを呼びかけた。

 「選手には思い切ってグラウンドで暴れてほしい。ファンの皆さんも、熱い声援で活気づけてほしい」。険しい道のりでも、逃げることなく真っ向勝負を挑む。情熱と気迫に満ちた火の国生まれの将。宮崎入りする31日には監督指針も発表する。6年ぶりの美酒に浸るための戦いが、ついに幕を開ける。 (西口憲一)

=2009/01/29付 西日本スポーツ=

 

確かにインパクトはあると思うけど、ナンでも振り切られてもナァ….

悪い不祥事を反省しつつ、去年までの悔しさを糧にがむしゃらに戦う姿勢なら納得できるンだが….

まぁ、野球だけならこのスローガンはOK牧場だべ。

 

ンだドモ、オラが知っている、西武時代から長年現場で応援していた、

お方の話では「彼は野球以外に関しては子供」と聞いている。

そんな彼に野球以外のことを選手へ指導できるのか?

オラは出来てないから、あの不祥事が発覚した、発生したのでは無いかと心配してる。

まわりのスタッフも若いしな….

 

もうすぐ球春。

オラの心配が無駄になれば幸いだと思っている。

 

しかし、最近の西スポはホークスには甘いコメントばっかりだな。

こんな時こそ、一番身近な人間なんだから

辛口のコメントで選手に刺激を与えてもらいたいモンだドモな….

 

へば、今日はこの辺で…