減量おやじ139日目

今日は曇りから徐々に雨が降ってきたと思われる角館。

なので、また寒い一日。

 

しかも、オラの脚は重石を装備したかと思う位、重く歩くのが辛い….

おかげで階段の上り下りは大変だンス。

こんな体調も、もう嫌なので早く検査で結果を知りたい今週末。

どうなるべナ….

 

へば、今日はこの辺で…

 

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記録メモ 2009年05月31日(139日目)

  • 朝の体重(着衣無・食前)114.0キロ 前日から変わらず
  • 朝の体脂肪 39.5% 前日から1.5%減
  • 運動内容:無。
  • 朝飯:ツナ入り半熟卵焼き2個。ご飯中盛り。キムチ。みそ汁1杯。
  • 朝飲料:水を約1000ml。ドリップコーヒー200ml。
  • 午前間食:無。
  • 昼:無。
  • 昼飲料:オレンジジュース100%、190ml。
  • 午後間食:無。
  • 夜飯:ハマチ、マグロの刺身。ご飯中盛り。キムチ。タケノコ味噌炒め。みそ汁1杯。
  • 夜飲料:水が1000ml。
  • 夜間食:無。
  • 夜の体重(着衣有・夕飯前)115.0キロ 朝から1.0キロ増
  • 夜の体脂肪 40.0% 朝から0.5%増

減量開始後
体重124.0キロから 計9.0キロ減
体脂肪47.0%から 計7.0%減

※着衣無=Tシャツ・パンツのみでの計量
※着衣有=スエットなどの衣類を着用しての計量

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なお 減量おやじネタ カテゴリ内は、

管理人NDAGOが自分の健康管理をしつつ、毎日のブログ更新をするために作ったカテゴリ。

見られることを意識し無理せず、1年で20キロの減量を目指す

減量おやじ138日目

曇りのち晴れ、ときどき風冷たい?、角館。

今日は久しぶりに、テレビで野球観て勝ったので嬉しく、ビールを1杯呑む。

それだけなのに、もう微酔い。

おかげで痛苦しさからも解放?されたような….

 

けど、もうヨッパなので、早く寝てしまおう。

 

へば、今日はこの辺で…

 

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記録メモ 2009年05月30日(138日目)

  • 朝の体重(着衣無・食前)113.5キロ 前日から1.0キロ減
  • 朝の体脂肪 40.5% 前日から2.0%増
  • 運動内容:無。
  • 朝飯:生卵1個。ご飯中盛り。キムチ。
  • 朝飲料:水を約1000ml。ドリップコーヒー200ml。
  • 午前間食:無。
  • 昼:焼きそばUFO大盛り。
  • 昼飲料:水を約1000ml。
  • 午後間食:無。
  • 夜飯:豚肉=焼き肉。ご飯中盛り。キムチ。タケノコ味噌炒め。もずく酢1杯。佃煮。
  • 夜飲料:水が1000ml。アサヒスーパードライ500ml。
  • 夜間食:無。
  • 夜の体重(着衣有・夕飯前)114.0キロ 朝から0.5キロ増
  • 夜の体脂肪 41.0% 朝から0.5%増

減量開始後
体重124.0キロから 計10.0キロ減
体脂肪47.0%から 計6.0%減

※着衣無=Tシャツ・パンツのみでの計量
※着衣有=スエットなどの衣類を着用しての計量

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なお 減量おやじネタ カテゴリ内は、

管理人NDAGOが自分の健康管理をしつつ、毎日のブログ更新をするために作ったカテゴリ。

見られることを意識し無理せず、1年で20キロの減量を目指す

それが心配なんだよな

遅い鷹情報。

ソフトB和田7失点交流戦連勝6で止まる

 ソフトバンク和田毅投手(28)のまさかの7失点で、チームの交流戦連勝を6でストップさせてしまった。28日の巨人2回戦(東京ドーム)に先発。初回に巨人3番小笠原に2ランを浴びるなど、今季ワーストとなる被安打7で大量7点を失った。今季最短の4回1/3KOで3敗目。交流戦歴代最多タイの14勝目も持ち越しとなった。
 立ち上がりからいつもの和田ではなかった。初回。先頭の巨人坂本に、高めのスライダーを簡単に中前打を許した。1死後、打席には小笠原。外角高めの140キロの直球を左翼席へ運ばれた。あっさりと献上してしまった先制点。チームにとっては、実に10戦ぶりに先制点を与える展開だ。最前列に飛び込んだ小笠原のアーチに「ホームランはホームランですから…」と、左腕は自分を責めるように声を振り絞った。
 指揮官の思いに応えられなかった。4点を追う4回表。多村の適時打で1点を返し、なおも2死一、二塁。打席には和田が入った。当然代打という選択もあった。「球数もまだまだだったし、あそこから抑えてほしかった」と秋山監督。結果的に敵失で出塁したが、無得点に終わった。
 直後の4回裏、阿部に右翼席へ2ランされ6点目を失った。今季初の中5日登板の影響もあったのかもしれない。それでも「(調子が悪くても)試合をつくらなければいけないのに、つくることができなかった…」と猛省した。
 トップに立つ最高の舞台のはずだった。ここまで和田の交流戦通算勝利数は13。川上(ブレーブス)が昨季までに挙げた単独トップの14にあと1と迫っていた。「WBC落選」を糧に開幕戦(4月3日オリックス戦)で球団56年ぶりとなる開幕完封勝利の快投。この日の敵将は侍ジャパンを率いた原監督だった。胸の内には熱いものがあったはずだ。しかし原監督の前で快投、そして交流戦最多勝はお預けとなった。「今日は全部が最悪でした」。多くは語らなかった。
 大黒柱で星を落としチームの連勝は6で止まった。しかし登板過多だった「勝利の方程式」攝津、ファルケンボーグ、馬原はこの日登板なし。打線はこの日は10安打。明日30日からはDH制のある本拠地での中日戦が始まる。依然チームは交流戦首位。この日の敗戦は、再加速するための、ひと休みに過ぎない。【倉成孝史】

[2009年5月29日11時39分 nikkansports.comより]

和田クン、いつも打てなかった打線へのお返しかな?

ンな事は無いけど、珍しく打ち砕かれたしまいましたね。

6連勝ストップより、和田クンで勝てないチームの方が心配。

だって、彼はなんだかんだ云っても、ここ数年は安定した勝ち星で鷹を支えている選手。

オラ的には、コアラや不倫?よりも信頼出来る選手。

まっ、今の苦労はその内、報われるはずだ、がんばれ!和田。

 

あと、攝津、ファルケンボーグ、馬原の勝利の方程式ねェ….

今は安定しているが、梅雨明け後も維持できるかだべナ。

攝津くんは、ルーキー以上、いやベテラン並みの活躍は、

うれしいけどルーキーイヤーに酷使されている事には不安を感じる。

オラは奴ら(首脳陣)の考えは未だ信用出来ないので、使い捨てされない様、身体には注意してネ。