入院生活〜白衣の天使編〜

今朝は糞医師のグチをしたので気分を一心したく、

看護婦
いや、今は看護師さんかな。
そちらの話をします。

もう今の病院への入院は3回目。

その当時からの看護婦さんも大勢いますが、お初の看護婦さんもいます。
初めての入院時では、感謝なんて言葉思い浮かばなかったのに、今回ほど看護婦さんへの感謝の気持ち、有難さを感じた事はありません!!

また忙しい中でもオラの悩み、不安を聞いてくれ少しでも解消させてあげようと努力をしてくれるのが非常に嬉しい。

特に今回のオラの場合は、手術後良かったのが急に悪くなって凹んで不安感に襲われてただけにネ…

あの糞医師の態度の事を話しても普通なら医師の立場側になって逆に説教されるかと思いきや、オラの意志を汲み取ってくれるし
(マァ、これは糞医師は受け入れる気持ちが無かったようだが)
患者への対応としては、こんな事は看護師さんとしては当たり前の行為なのかもしれない。

けど今の自分の心理状態として、看護婦さんの対応にはホントに大変感謝していますの一言。

兎に角、今のオラは白衣の天使さん達のお陰で未だ未だ、後縦靭帯骨化症と闘ってイケそうです。

入院生活57日目

手術後50日目だろうな。

両腕、両脚、お腹の状態は変わらず。

土日は体全体に痛みが出て絶不調。

坐薬はまったく効果無いので湿布を体中に貼りまくる。

ついでに食欲も一時的に無くなった。

まぁ、これは急激に悪くなったコトでのストレスと一人の医師が信用出来ない感情による事が原因だったが… (~_~;)

しかし、それも(書くと長くなるので省略するが)全部言いたい事は言えなかったが直接、その医師にハッキリ苦情を言ったら謝りもせず
(医師としてのブライドもあるのだろうな)
「じゃぁ、今後はあなたの事には一切関知しません」っぽい返事をして、これ以上話はしませんと言いやがった… ( *`ω´)

ケッ、執刀医でもネェのにチームとしての主治医って野郎はこんなモノなのかと初めて痛感させられた一言でした。

おそらくコイツは自分の診断が正しければ、患者の気持ちなぞ考えずに強引に治療するタイプに違い無い。

もっと早めにコイツの診断、回診は拒否すべきだったと後悔してます。

けど、後の二人の主治医、院長先生は信頼出来るので、今後はこの医師たちのコトを信頼して良くなるしかネェべな。

嗚呼、もう八月が今日で終わる〜〜〜( ; _ ; )/~~~