入院生活83日目

もう、AKS病院の整形外科の病棟は最悪です。

今まで病院名は晒さない様にしたましたが、我慢の限界。

もう何度オラを不愉快にさせ、体調悪化させれば良いのか不思議な病院だ。

なお今回は消灯前のオラの看護師の回診?巡回で事件は起こりました。
それも一度話が付いた湿布の件です。

オラの方は制限数超えているのは解っていたので、来月まで痛みを辛抱すれば良いと考えていたのに、ある看護師が利用者が自腹切れば使用できると、言って来やがった。

ハァ、確か主治医の話では法律で枚数制限が決まっているし、病院側で自腹切って多めに処方したと言っていたのに…
(その主治医が病院側で自腹切って多めに処方したってセリフにも唖然としたが)

変なコトを云う看護師だなぁー

だったら最初から主治医がそう云えばヨカッタじゃ無いかとブチギレしちゃいました。おそらく病院であれだけ大声出したのは初でしょう。
けどだ、大声で慌ててきた看護師の話では枚数制限超えてる限りは個人負担でも処方はされないと来た。
???

なら利用者が自腹切れば使用できると、言って来やがった看護師のセリフはデマカセだったのか!

幾らオラが医療のコトに無知だとしても馬鹿にしているし、他の看護師が来た途端強気の発言、患者を完全に舐めているとしか思えない。

確かに患部に湿布を貼るところを決めるのは患者だろう。

しかし、今回の様に体全体の痛みをカバーする為に大量に使用するオラの場合は少しでも枚数を減らしたいので看護師の経験と知恵を提供してくれても良いのでは無いのかなぁと、オラは思うがこの病院では患部に湿布を貼る箇所を決めるのは患者次第の一点張り。
もう話になりません。

さらに問題?(オラにすればお宅らのミスと思うんだが)は明日の朝相談して方針をきめるんだってさ。

全く、歩行器の件、主治医の不要な発言、湿布の件などなど
もう患者の気持ちを逆撫でしてるだけジャン。

今回は仕方なく我慢してここで入院するが、再度発病した場合に備え別の病院探しておかないとダメかもな…

あぁ〜、頭に来て今宵は眠れそうもないですワ…怒

攝津くんです

ある先輩からの御指摘で、今まで
攝津を
摂津と書き間違えてました。
なので急遽、ブログ内の摂津を攝津に変更したけど、携帯からなので変更できない箇所も多くあり。
まぁ、それは退院後直すコトにしますワ。

しかしながら、攝津 正選手、今まで気づかずすみませんでした。
m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m

入院生活77日目

ってコトは手術後70日目なんだろう…

これだけ日数が経つと普通は順調に回復していると思われるだろうが、全然回復はしておりません。

まず体調については、相変わらず両腕、両脚(胸下から)への痺れ、痛みが変わらずあり辛いです。

そして首から腰にかけて大きな痛みもあり、最悪の状況。

そして更にとうとう、この病院自体が信用できなくなってきました。

主治医、歩行器の件は怒りを抑え一段落してリハビリに励んで行こうとしていた矢先、今度は湿布問題。

体全体の痛みが酷いので湿布を使い始めたが、使用量超えたので処方できないらしい。
湿布の使用枚数が決まっているなら使用開始前から言えって!

それをオラに貼り方工夫しろって…

見えない、自分で貼るコトが出来ない背中ヘ、どう工夫しろっての…怒

オラが大量に使用すると解っているなら病院側で湿布を貼る方法を検討するのが筋でしょう。

オラが頼りにしていた二番目の主治医も逆ギレ気味で、法律で使用する量がオバーしてるから病院が自腹切ってると吠えるし。

自腹切って多め使用しても看護婦さん達が貼り方を工夫しない限り無駄でしょうが!

又この病院のシステムには問題あるコトが解っているなら少しでも改善しろって。オラに愚痴られても困るんだけど…

全く患者の気持ちも考えない返答の仕方で悲しく、かなり凹みますワ。

大学病院並みの治療が出来るなら、湿布如きで患者を悩ませるなって!
お陰で、病と闘う気持ちも萎えてしまいましたよ。

だから当分は痛く辛くても湿布、痛み止め注射は、お断り我慢致します。
しかしこの病院も前より随分レベルが低くなったモンだ。
これじゃ、赤字経営になるのも頷ける。

まっ、この状態での退院は無理だし、転院するにも今のオラには探す余裕も無いので、辛いがこのまま我慢してリハビリを続けるしか道は無いな…

ン〜、辛い入院生活に突入してしまった… (゚o゚;;