入院生活106日目

ってコトは手術後99日目なんだろう。

調子は変わらず…

ただ、最近は立ち上がりで目眩がしたり、目がまわる。

血圧もこの病になってから低血圧なのに、さらに低くなり高い方が100切る状態。泌尿器科で与えられた薬の影響か解らないので、今日、泌尿器科の外来で診察受け、薬を変更してもらう。
が、疑問が出る。
ここ数日、目眩や立ち眩みの表情が出ていると訴えているのに、何故、血液検査をしないのだろうか?

同部屋の患者さんは専門バカだから専門外のコトは解らねェンだべと云っている。

正直、段々この病院が怖くなってきた。

明日、家族が来るので、今後について相談する予定。

もうオラ的には多少悪くても、近々退院した方が無難かなと思っている。

こんな病院でのモルモット状態は御免だ…

攝津2回0封も喜べず

■フル稼働の1年締める

 フル稼働したルーキーイヤーを歓喜の渦の中で終えたかった。攝津が発したのは、「勝利につなげたかった」と問われた後の「はい」のひと言。うつむいたまま引き揚げた。

 0―4の7回。今季最多の4点ビハインドを背負ってマウンドに上がった。1死から渡辺直に中前打を許したが、鉄平を三邪飛、山崎武を内角低めの直球で三ゴロに仕留めた。8回は三者凡退。逆転を信じて力投した。

 2リーグ制後のプロ野球新人最多記録となるシーズン70試合登板。39ホールドポイントで最優秀中継ぎ投手のタイトルも奪取した。だが、最も欲しかった「頂点の座」は手にできなかった。この日、秋田在住の家族を招待していた。「オフは一緒に温泉にでも行きたい」というのが、望み。充実した秋冬を過ごして、来季も救援陣の「軸」として働く。

=2009/10/18付 西日本スポーツ=

現場で応援出来ない、イヤ、出来なかったオラですが、
攝津クン、今期はホントにお疲れ様でした。

家族を招待していたのに勝利に結び付かず残念でしたね。

まぁ、今の打線に期待するコトは難しいコトだったンだドモ…

それより来期以降、使い捨てされない様に健康管理には御注意下さいませ。

鷹の50番 攝津 正様

2009年度の攝津正様の御活躍、嬉しく感謝致します。

久しぶりの秋田県人がホークスで大活躍、もし球場で応援できていたら最高だったはず…

貴方様のニュースをネタとして書き込んで行く予定でしたが、七月から入院生活を余儀なく中断してしまったコトが非常に哀しいです。

しかし、ネタは書けなくても今日のCSでの貴方様の勇姿は忘れません。
負けようが、完璧に仕事をしましたからね。

大変お疲れ様でした。

来季以降も鷹の投手陣の一員として活躍されるコトを期待しております。