辛くても我慢しかない

今日の角館は雪。

それも20cm位の積雪で外は寒い。

もう病院から退院して3週間になるかな。

最近の状態としては、完治して退院した訳では無いので、体中が痺れや痛みで辛い。

選択するのも、慣れるか我慢するか無い。

なので一日中、寝ている時間が長いが、特に今週の月曜日から痺れや痛みが強くなり、今週から行こうと思っていた歯科医も行かずじまいで、今年も残り僅かなので、治療は来年にしようと思っている。

そして体重は、退院する日計量して100キロだったが増量してしまい、今日の昼前に計量したら103キロと3キロ増えました。
これは誰かの陰謀なのか? (((( ;゚д゚))))アワワワワ

まぁ、それはジョークだが、家にいると多めに食事してしまうのが原因。

注意はしているが、やはり、つい、甘えが出て一品、二品と多めに食べてしまう。

けど、今後を考えるなら、甘えは捨て、食事の量も我慢するしかないな。

あとは未来、今後をどう生活して行けば良いのか全く先が見えない。

これも今は我慢、ガマンなんだろうか?

ん〜、今年のオラは

我慢

と云う言葉が、見事に当てはまる年のようだ。

ンだドモ、我慢には限界ある。

今の状況が少しでも改善できれば嬉しいンだけど….

へば、今日はこの辺で…

1200万円から4倍超

攝津 一気に5000万!来季は“トリプル0”だ

 2年目の来季は“トリプル0”を目指す。新人王と最優秀中継ぎ投手の「2冠」に輝いたソフトバンクの攝津正投手(27)が14日、契約更改交渉に臨み、3800万円アップの5000万円で一発更改した。ホークスでの2年目の5000万超えは同じく新人王を獲得した和田毅投手(28)以来。来季は「0敗、防御率0点台、被本塁打0」の“トリプル0”を達成し不動のセットアッパーになる。(金額は推定)

 無数のストロボに反応するように、攝津が思わず白い歯をこぼした。「本当に高い評価をしていただき感謝しています。うれしいですね」。今季1200万円から4倍超の5000万円。スーパールーキーには厳冬更改など、どこ吹く風だった。

 今季はシーズン途中から勝利の方程式「SBM」の一角を担い、リーグ新人最多の70試合登板。防御率1・47の安定感で39ホールドポイントを稼ぎ出し、新人王と最優秀中継ぎ投手の「2冠」を手にした。「充実した1年でした」。シーズン中には遠征先に持ち運べる電気治療器を購入。27歳の遅咲きルーキーは肩のケアに余念がなかった。

 2年目のジンクスに立ち向かう来季は、3つの「0」を目標に掲げた。

 (1)0敗「(黒星は)マイナス以外の何物でもないので0にしたい」。

 今季は2敗。最も悔しさの残る試合には、プロ初黒星を喫した4月17日のロッテ戦(千葉マリン)をあげた。救援陣として、先発陣の白星を消すわけにはいかない。

 (2)被本塁打0「勝利に直結するもの。少なければ少ないほどいい」。

 今季は79回2/3を投げ、わずか3被弾。同一リーグでは4月23日の日本ハム戦(東京ドーム)でスレッジに打たれた1本のみ。交流戦の6月20日横浜戦を最後に本塁打を許していない。さらなる“撲滅運動”を推進する。

 (3)防御率0点台「低ければ低いほどいい」。

 今季も堂々たる防御率1・47。走者を背負っても要所を締める投球は、さすがの一言だった。
 来年1月の自主トレは、熊本で行う馬原の自主トレに帯同。“トリプル0”達成に、守護神から精神面や調整法を盗んでいく。目指すは究極のセットアッパーだ。

2009年12月15日スポニチより

4倍超の5000万円で一発更改。

まぁ、今季のホークスでは唯一の活躍者だから当然と云えば当然なのかナ。
(地元選手なので嬉しいですネ)

しかし、来季の目標のハードルが凄いね。
もしこれが達成出来たなら、再来年の契約更改はさらに跳ね上がるな。
だけど最近のホークス中継ぎ陣は二年目以降の活躍が不振が多く目立つ。
この壁を壊し、来季こそ頂点へ繋いで欲しい。
(中継ぎ陣が良くてもチーム全体が纏まって無いと頂点は難しいだろうが)

あと地元新聞で知ったが、球団側は背番号の変更話をしたらしいが、本人は#50のままで良いと言ったらしいネ。

オラは背番号ってある意味、選手の顔だから変更しないことには大賛成。

2008/12/09のブログ 鷹のルーキー攝津くん誕生!! でも語ってたが、

どうやら彼は、同じ背番号を背負った、

村田勝喜・ペドラザ

と同等、いやそれ以上の選手になる可能性あるかも….

けど、まだ1年目のルーキー。

来季以降も活躍してこそ一流選手仲間だワな。

ンだドモ、間違っても雁ノ巣の帝王だった、吉本亮君のように

来季以降、雁ノ巣生活って事にはならない様ネ。

忙しいと云うより

“MIP”に攝津投手 西新商店街連合会 20日にパレード

 福岡市早良区の西新商店街連合会(鳥巣勲会長)は、福岡ソフトバンクホークスで今季最も印象に残る活躍をした選手に贈る「西新勝鷹水神MIP(モースト・インプレッシブ・プレーヤー)賞」に、攝津正投手(27)を選んだ。20日、商店街に攝津投手を招き、パレードや表彰式を行う。

 同賞は、商売繁盛とホークス必勝を祈願して2003年に西新商店街内に建立された「勝鷹(かつたか)水神」にちなみ、同年から設けられている。これまで杉内俊哉投手や本多雄一選手など6人に賞が贈られている。

 攝津投手は今季、パ・リーグ最多の70試合に登板。パ・リーグ新人王と最優秀中継ぎ投手に輝いた。鳥巣会長(58)は「ルーキーながらチームを引っ張る活躍。頑張って投げている姿が商店街にも元気を与えてくれた」と選出理由を説明した。

 パレードは午前10時20分から。攝津投手が人力車に乗って早良区高取1丁目の文化センター高取前を出発し、西新商店街を西新方面へ進む。勝鷹水神前でパレードを終え、表彰式が催される。

=2009/12/15付 西日本新聞朝刊=より

なんかね、忙しいよりも利用されてるって感じにしか思えないネ。

まぁ、今季ホークスで一番活躍したし、オフシーズン忙しいってのはプロで活躍した証明。少しでも永く福岡の人達に愛され、活躍して欲しいもんだ。

そういや1999年、西新で吉永幸一郎と某遊技店で出会ったなぁ。

浜ちゃんで数箱出していたっけ。

そんな彼の現在は、こども服会社の社長として東北にあるメーカーの代理店として店舗を拡大中らしい。何のメーカーなんだろう???