R46号のカラス

もう2008年も12月を残すのみとなりました。

しかも12月なのに小春日和だった、今日の角館。

しかし15時過ぎ位からは予報通りに曇ってきてます。

 

さて、今日のネタは

 

カラス

 

最近、通る都度に気になってるンス。

場所は46号で秋田方面から角館高方面、ビックバンの交差点を過ぎた付近。

オラが観ている限りは一羽のカラス。

そいつは胡桃を道路に置き、車が踏んづけ割れるのを待っている。

当然、車のタイヤに接触しない事の方が多いようだンス。

へば、チョンチョン跳ねながら胡桃の所へ行き位置を変えて、

また割れるのを待ってる。

オラはその仕草を信号待ちでバックミラー越しに良く見てます。

けど未だ胡桃が割れてカラスが啄んでいる姿は見た事は無ェッス。

誰かカラスが食べている姿を見た方はいるッスべが….

 

しかし結構な交通量の場所での行動。

よく車に当たらないでいるなと感心。

だって動作の遅いオラだったら、もう轢き潰されているッス。

(轢き殺すのは、呪われそうなので絶対しませんよ)

 

おっ、久しぶりにネタ的なブログになったかな。

へば、今日はこの辺で…

いかに今後、継続できるかダナ

レイニーブルー もう終わったはずなのに

レイニーブルー 何故追いかけるの

あなたの幻 消すように

私も今日は そっと雨
 

的な気持ちな、今日の角館。

オッサンか!ヾ(- -;)

そんな冗談は、さておき、ホントに明日から雪なのだろうか?

 

では今日は角館的ニュースネタを….

角館町外町で美術展&音楽祭開催中 活性化の弾みに

 アートの力で外町に誘客図ろう—。仙北市や近郊市町出身の若手芸術家、音楽家らでつくる「想nic(そにっく) Art」(佐藤励実行委員長)が主催する「美術展&音楽祭」が、同市角館町の外町周辺の空き店舗など6カ所で24日まで行われている。外町の街並みは、若いクリエーター20人の感性で彩られている。

 今年生誕130周年を迎えた新潮社の創設者・佐藤義亮(1878—1951年)の生家跡地も一角にあるが、長期間にわたり空き店舗となっていた。同じ通りの元パチンコ店もシャッターを閉ざしたままだ。「空き店舗を活用し、外町を拠点に幅広い形でアートを発信し、街を元気にしたかった」と佐藤委員長。

 先月からスタッフらは、所有者である市の了解を得て、義亮の生家跡地の建物改装に着手。外観、内装ともに白を基調とし、しゃれたつくりに一新。メーン会場にふさわしいギャラリーとして、メンバーが手掛けた彫刻やイラスト、写真などを展示している。

 6会場は約1キロの通りに点在。期間中、各ギャラリーでは絵画や彫刻展示、音楽演奏会(22、23日)などのほか、角館、角館南両校の美術部員による作品展も開かれている。イベント内容などは想nic Art事務局のホームページで紹介している。

(2008/11/18 14:38 更新)
さきがけonTheWebより

仙北市や近郊市町出身の若手芸術家、音楽家サン達

なかなか活発な活動してますね。

恐れ入ります。

 

けど、こんな凄いイベント開催できる力があるのに

コレって短期間の開催なんだよね。

モッテネェなァ。

告知期間も短いしなァ。

まぁ、街を元気したいなら今後も継続に開催して欲しい。

 

あっ、そういや今年も

角館・冬のイルミネーション

開催するらしいッスね。

コレから毎年開催するなら既製品ではなく、

オリジナリティな装飾を期待してもいいのかな….

 

へば、今日はこの辺で…

抱返り紅葉祭

昨日の晩の集中豪雨から一夜、曇り時々晴れ、いや正午前は曇りの角館。

さて最近のブログは自粛していたはずの鷹ネタが続いていたので、今日は地元ネタを!

(さすがにあれだけ勝てないでいるとガマン出来なくなるッス)

 

今日から

抱返り紅葉祭

キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!

ってことはナベっこシーズンの到来だべ。

((8-(o’▽’)o□☆□o(‘▽’o)-8))乾杯♪

オラは禁酒状態なのでそれほど嬉しくはありませんが、

皆様、健康に注意し、ほどほどに楽しんでね!

 

へば、今日はこの辺で…

 

 

 

 

( ̄ー ̄?)…..??アレ??

これで終わりってのも変なので

ついでに催し等のソース等を、仙北市サイトから少し拝借してみる。

  • 芸能披露

市指定無形民俗文化財の広久内ささら、梅沢ささらの披露のほか、地元郷土芸能を披露します。 
日時:10月25日(土曜日)、26日(日曜日)、11月1日(土曜日)、2日(日曜日) 正午〜 
※雨天中止の場合あり

  • 協賛行事

【ジブリの絵職人 男鹿和雄さんと抱返り渓谷を楽しむ会】 
期日:10 月12日(日曜日)午前10時〜午後3時 
場所:抱返り渓谷特設会場(雨天時 角館小野崎家) 
参加料:大人1,000円 親子2名で1,500円(昼食代含む) 
申込み:男鹿和雄展実行委員会事務局 電話:0187-54-3888 

  • お問い合わせ先

仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」:0187-43-2111

 

なお抱返り以外にも仙北市では秋のイベントを色々と開催しているので

気になる方は、イベント情報一覧 仙北市でご確認を!

 

へば、今度こそ今日はこの辺で…