昨日、就寝前に iPhone のバッテリーを0まで使い切って即充電し寝る。
そして夜中にフト目が覚めたので
もう iPhone は
充電完了しただろうとHomeボタンを押したら

(ちなみに上記画像は参照の為、ググって同状態の画像をパクリました….ごめんなさい)
へっ?!
画面が真っ白
一瞬、焦ったが、頭も寝ていたので真っ白で何も考えることが出来ず
そのまま iPhone を置き、また眠りにつく….
が、数十分する内に緊急事態だと気付き、
再び iPhone を確認。
ヤッパリ、真っ白って云うかグレー状態。
「うわぁ、とうとう壊れたか!」と思ったが、
まずは再起動させてみれば良いンでネェかと思い、Sleepボタン長押しするにも再起動の気配無し、と云うか、画面が反応しないので再起動しているのか良く解らネェ。
なので、試しにHomeボタン押しながら、Sleepボタンを押したら
「カシャ!」とシャッター音が出たので
あっ、これは大丈夫ポイなと勝手に安心して
とりあえず強制終了って云うか、電源を切る為にSleepボタン長押しする。
すると画面は黒くなり電源が切れた?状態になる。
そこで数分放置して、
電源入れ直しで再起動、
Sleepボタン長押し
Appleマークが表示!!
Appleマークが表示!!
Appleマークが表示!!
Appleマークが表示のまま?!
あれ?!!
変だなァと思いながら、
また強制終了って云うか、電源を切る為にSleepボタン長押しの繰り返しを数回してる間に「もしかして普段より起動時間が長くなっているのでは」と気付き、次の再起動では焦らず、長めに立ち上がりを待つ。
すると….
見事に復活!
で、今回の原因の検証。
あきらかに、これはオラのミス。
何故なら、バッテリーが無くなると自動的に強制終了になるが、その強制終了中に充電した事が、今回の事件を起こした最大の原因。
(実は入院中にも一度同じ事してたのに、スッカリ忘れてましたワ….汗)
なので教訓
※自動強制終了中には即充電しない。自動強制終了が終えてから電源コードに繋ぎましょう。
使える事は確認できたが、暇な時間はタップリあるので
一応念のため、工場から出荷した状態に戻しておきますワ。
しかし、最近のオラはApple製品が使えない状態になった時に、焦るよりも楽しく感じるようになった。
もしかして、オラはマゾなンかナァ….
いや、それは無ェべ…. :(;゙゚’ω゚’):