さて今回も
2010 MacBook Pro 17
の話の続き。
コイツが来て二日目になりますが、おかげで普段より身体の痛みが二分の一程度の感じがあり?!
いや当分は気持ち的にイイ感じに過ごせそうです。
で、前回の続きで、まずお届けされた梱包箱を見ての感想。
PowerBook G4 の時よりも(コイツは15インチだったが)
薄くて、大きいナァと思った。
しかし、それはまだ序章に過ぎず….梱包箱開いたら?!


さらに薄細い白箱が入っているではないか!
これが MacBook Pro 17 の元箱!!!!!!
7年前のイメージしかないので、エコで小さくまとめたとは云え衝撃的だ。
おかげで暫し、箱を眺めてしまった。
そして白箱をワクワクしながら、いや緊張しながら開く。


説明書等はCDケースサイズ、
インストールDVDは透明のビニールケース
こりゃ傷付く可能性あるので別ケースに入れて保管しないと駄目だな….
まぁ、こんな画像の説明は他のサイトやブログで詳しくしていると思うので、オラ的には記念って意味で追加ってことで。
ンだドモ、箱の中身の状態って iPhone の箱の中身とデザインが似てると思うのはオラだけなんだべガ?
で、まだ開封前の本体へ


まだ開封前なのに興奮させられる
一枚のアルミ板から削り出された、継ぎ目のないなめらかな筺体
ユニボディ
隣にある PowerBook G4 の形状も好きだが、この継ぎ目のないボディを実際に目で見ると一段と興奮させられ、何故か開封しても良いのか1〜2分考えた後、開封してしまいました….笑
開封後の横(前・後・右側・左側・バッテリーのインジケータライト)



「うわぁ〜、アップルのウェブサイト通りで、実物だともっとキレイだ」と思わず呟いてしまいました….
そして、いよいよ待ちに待った、アンチグレア液晶画面と初USキーボードとのご対面。


アンチグレア液晶画面は PowerBook G4 の形状と似ているので違和感無く、これだと長時間使用しても目が疲れる事がないので、悩まず選択。
USキーボードは、別にJISでも構わなかったンだドモ、日本語ひらがな直打ちはしないし、キーボード自体をスッキリさせたく2台目で冒険してみた。が、少し試したが使い勝っては良く、最初は違和感あるだろうがすぐ慣れそう。
あとは昨日、癖になりつつあるゼロフォーマット消去をしたが、その際、冷却台を使用して無かったのが原因なのか、左側が熱く感じた。
(けど右側は冷たいまま)
まぁ、新型に浮かれて冷却台をセットせずフォーマット消去した自分が悪いンだドモ、フォーマット消去後すぐに冷却台を使用し、クリーンインストールしたら左側の熱さは消えていった。
ン〜、やっぱりノートブックには冷却台は必要だと思わされました。
(夏なんか考えれば特にネェ….)
あと立ち上がりは、もう滅茶苦茶速かった。
PowerBook G4 だどOS10.4 で約1分弱かかる。
けど MacBook Pro は約20秒。終了なんか、即。
凄い、凄過ぎる…. (゚A゚;)ゴクリ
今からこんなに驚愕してしまうが、今後がどうなるのか非常に楽しみだ。