火の炭俵回し、ってナンだべ???
火の炭俵回し五穀豊穣願う
火のついた炭俵を回して五穀豊穣(ほうじょう)を願う仙北市角館町の小正月行事「火振りかまくら」が13日夜、桧木内川沿いの駐車場で始まった。
約400年続くとされる伝統行事で、田に積もった雪が早く解けることを願って始まったと言い伝えられている。はんてん姿の男衆や飛び入りの観光客が腕を振って、約1メートルの縄の先に付けた炭俵を回すと、「ゴォー」という音を立てて辺りに火の粉が飛び、幻想的な炎の光跡を描いた。
14日も角館町内35か所で地元住民が行う。
(2009年2月14日 読売新聞より)
ン〜〜、オラも文章の表現力はネェけど
プロがこんなタイトルを使うとは驚きだ! (´ー`)┌フッ
ただ火ではなく「燃える」とか「炎の」って文字、浮かばなかったンだべガ?
「炭俵回し」も幻想、魅力的に感じネェし….
>14日も角館町内35か所で地元住民が行う。
私の記憶違いでなければ、元々14日に開催されているんだが….
オラの記憶違いなのだろうか???
とにかく地元民としては、ナンか嫌な表現力で残念。
これだから読売は…. 凸(`△´#)凸キル ユゥゥゥ!