手術後50日目だろうな。
両腕、両脚、お腹の状態は変わらず。
土日は体全体に痛みが出て絶不調。
坐薬はまったく効果無いので湿布を体中に貼りまくる。
ついでに食欲も一時的に無くなった。
まぁ、これは急激に悪くなったコトでのストレスと一人の医師が信用出来ない感情による事が原因だったが… (~_~;)
しかし、それも(書くと長くなるので省略するが)全部言いたい事は言えなかったが直接、その医師にハッキリ苦情を言ったら謝りもせず
(医師としてのブライドもあるのだろうな)
「じゃぁ、今後はあなたの事には一切関知しません」っぽい返事をして、これ以上話はしませんと言いやがった… ( *`ω´)
ケッ、執刀医でもネェのにチームとしての主治医って野郎はこんなモノなのかと初めて痛感させられた一言でした。
おそらくコイツは自分の診断が正しければ、患者の気持ちなぞ考えずに強引に治療するタイプに違い無い。
もっと早めにコイツの診断、回診は拒否すべきだったと後悔してます。
けど、後の二人の主治医、院長先生は信頼出来るので、今後はこの医師たちのコトを信頼して良くなるしかネェべな。
嗚呼、もう八月が今日で終わる〜〜〜( ; _ ; )/~~~
辛い時に医師を信用できなくなるなんて
我慢できそうにありません
信頼できる医師もいてよかったですね
uoomさん、レス何時も有り難うございます。
一応、あれから主治医から話が有り、和解?的な状態にはなりました。
しかし、術後の悪化に関しては、今回の手術の影響はまったく関係が無いの一点張り!
逆に私の精神的な問題の方強いのではと指摘されました?
ハァ、確かに医師とのトラブった時に食欲も無く、不安で不調のピークだったかもしれませんが、自分の精神、神経はマトモだったと思うので???な気持ちです。
こうなると原因不明の矛先、矛盾をすり替えているだけではないかと思うのはオラだけでしょうか?
生身の体 何が起きるか分かりませんね
大きな手術の場合 最善をつくしても
こわいです
怖いと思えば、その通りなんですが…
これだけは当事者が手術を選んだ限りはリスクは付き物だとオラは思ってますので、ナントモ言い様がありませんです…(/ _ ; )