フリー打撃に登板し仕上がりの良さをアピール。
まぁ、今期鷹投手陣の中心核になる人物なら当たり前でしょう。
【ソフトB】攝津が内川、松中相手に61球
ソフトバンクの攝津正投手が16日、宮崎キャンプでフリー打撃に登板。内川、松中の主力2人に対して計61球を投げ、安打性の当たりは14本。テンポのいい投球で、仕上がりの良さをアピールした。「(ボールが)低めにいけば、抑えられる」とコントロールの重要性を改めて感じた様子だった。
(2012年2月17日)デイリースポーツonlineより
やっぱりコントロールが彼の生命線だろうナァ。
狙った箇所にズバリ決まり、リズム、テンポ良く投げれれば、打線の援護も良くなるって感じですか!
う〜ん、今期こそ球場へ行きたいけど、行っても階段上り下り出来ないし、何よりも球場へ入る事が出来るのかが一番の問題。
でも一度だけでも良いから彼の勇姿を生で見たいなぁ。