注目度上昇中?!

地元新聞でも、昨日の紅白戦での情報が記載しているほど、

今期も期待されている攝津くん。

2010/02/16の紅白戦

さすが昨年の新人王…攝津、危なげなく1回無失点

 昨季のパ・リーグ新人王に輝いたソフトバンクの攝津が16日、紅白戦に初登坂し、1回無失点と危なげない投球をみせた。連日の練習で日焼けした右腕は「制球がまとまっていた。去年より仕上がりが早い」と充実した表情だった。

 張り切りすぎて登板前に「ブルペンで投げすぎた」とか。それでもマウンドでは冷静だった。味方の失策で無死一塁とされたが、後続から鋭いシンカーで空振り三振を奪うなど安打を許さなかった。最速141キロの速球とカーブの緩急もさえた。

 攝津は「投球フォームはもう体に染みついた。あとは実戦で投げるだけ」と話し、高山投手コーチも「順調にきている」と太鼓判を押した。

 課題は一塁けん制の際、踏み出した足に問題があったとしてボークをとられたことか。高山コーチは「ことしはボークの判定基準が厳しくなると聞いている」と指摘した。今後は修正に取り組んでいく。

2010年02月16日 19:55 スポニチ Sponichi Annex ニュースより

共同通信ソースなので地元新聞と同じ内容のようだ。

けど、さすが昨年の新人王ってタイトル

期待を込めて書いたのか?

皮肉っているのか?

チョット気になるタイトルだンスね。

しかし、今期はボークの基準が厳しくなるンだな。

ってことは、オープン戦はボーク、ボークと普段より多めに聴こえるのだろうか?(一度もオープン戦に行ったこと無いオラが云うのも変だが….)

ンだドモ、去年より仕上がりが早いらしいが、それって早く実戦に備えられるから良いことなのだろうか。

まぁ、その辺は高山のオッサンが指導しているから大丈夫?とは思うが….藁

兎に角、

順調に故障無く、

壊されることも無く

オラは今期も活躍されることを期待するのみだンス。