昨日の午後からの雪はハズレ。
未だに雪は積もってません。
そのかわり、今日は晴れの角館。
さて、今日のネタ。
nikkansports.com の鷹番日記に攝津くんの記事があったので拝借。
26歳ルーキーに無限の可能性
ズラリ並んだ新入団選手7人の中で、落ち着き払った姿がひときわ目立った。ドラフト5位の攝津正、26歳。すでに体力の限界を感じ始めている僕より2歳(3学年)若いだけだ。着こなしたスーツ姿が社会人生活の長さをうかがわせる。秋田経法大付高(現明桜高)からJR東日本東北に入社して8年目で、ようやく夢の舞台の入り口に立った。
毎年この時期は「臨時駅員」として制服姿でプラットホームに立っていた。「年末は忙しいので。改札にも立ったりしてました」。地元ではちょっとした有名人で、おばちゃんファン? から声をかけられたこともあったという。
社会人3年目でフォームを変えて制球力をつけ頭角を現したが、なかなかプロから声はかからなかった。それでもあきらめず白球を追い続け「小さいころからの夢がかなって本当に良かった」と胸を張った。ホークスでは即戦力セットアッパーとして、1年目からの活躍を期待されている。「任された仕事をやるだけ。連投でも大丈夫です」と頼もしい限りだ。
メディカルチェックで診察した医師から「鍛えれば球速(現在の最速は146キロ)はもっと伸びる」と言われた攝津は「まだ成長できる部分があるんだ」と目を輝かせていた。28歳の僕にも、もしかしたらまだ体力的な伸びしろが? まずは存在感を増してきた腹を引っ込めるために、大濠公園あたりを走ってみようかな…。
(nikkansports.com の鷹番日記、太田尚樹より)
へぇ〜、
職場ではおばちゃん?に人気あったんだ。
ってことは、福岡でもおばちゃん?に人気出るンだべナ。
>ホークスでは即戦力セットアッパーとして、1年目からの活躍を期待されている。
即戦力セットアッパー。
ホークスはセットアッパー不足、
いや不動のセットアッパーは今はいないから、
チャンスと云えばチャンスだが、
ホークスでのセットアッパーは精神的にはかなり重圧・重荷になるはず….
「ヤレるのか。オイ!」
期待してるぞ!!
へば、今日はこの辺で…