松田くんのホームランで和田くんの勝利で今期初の3タテ。
ホントは千葉でしてもらいたかったけど….
ソフトバンクが初の同一カード3連勝
「ソフトバンク4‐0楽天」(29日、ヤフド)
ソフトバンクが楽天を完封リレーで下し、今季初の同一カード3連勝で貯金5とした。四回、松田の5号2ランで先制すると六、八回にもそれぞれ1点を加えた。先発の和田は6回3安打無失点で4勝目。七回以降は攝津、ファルケンボーグ、馬原の必勝リレーで楽天打線を寄せ付けなかった。和田は「初回から点をやらないつもりで全力で投げました」と話した。
楽天は打線が6安打とつながりを欠き今季3度目の3連敗。
2010年4月30日 デイリースポーツより
いい感じデ黄金週間へ突入だな。
オラ的に心配な攝津くんも何とか持ちこたえてるようだし。
へば、やっとチームの士気もあがるかと思いきや
ソフトバンク・荒金&金子とオリックス・金沢がトレード…30日にも発表
オリックス・金沢健人投手(31)と、ソフトバンク・荒金久雄外野手(31)、金子圭輔内野手(24)の1対2の交換トレードが成立したことが29日、分かった。故障者の続出で野手が手薄なオリックスと、中継ぎの強化を目指すソフトバンクの思惑が一致。30日にも両球団から発表される。
オリックスは、4番のカブレラ、田口が故障で離脱。開幕前に西武からトレードで獲得した赤田はまだ本来の力を発揮しきれず。右手小指を骨折したラロッカが完治しないまま出場を続けているという苦しい状況の打開策として、トレードに踏み切った。荒金は今季の1軍出場こそないが、2004年には3本塁打15打点をマークするなど、勝負強さは健在。1軍での実績はないものの、金子には内野ならどこでもこなせる魅力がある。
一方のソフトバンクは昨年の新人王・攝津が33試合中18試合に登板するなど、中継ぎの底上げが課題だった。02年に5勝を挙げた金沢の経験がプラスになると判断した。
ん〜、これに関してはここ数年、現場で見てないオラとしてはコメントが出来ない。
ンだドモ、2対1トレードする位、金沢健人投手は価値があるのか?
ンニャ、そんたな事言ってれらないチーム状態だってか?!
まぁ、これで少しでも中継ぎ陣が楽になれば文句は無いけど、それはお試ししてから解ることなんダベな。
しかし、今期のフロント陣はトレードにハマっているナ。
これが吉と出るか、凶と出るかはシーズン終了後に答えが出るってガ….
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