プロ初セーブ

投稿 by NDAGO
カテゴリ: 鷹の攝津正ネタ
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ヘェ〜、昨日が攝津くんにとってはプロ初セーブだったんだ….

「鉄人」攝津がプロ初セーブ

【ソフトバンク4-2オリックス】ソフトバンクの攝津が入団2年目、通算134試合目にしてプロ初セーブを挙げた。

同点のまま試合が進み、守護神・馬原が8、9回と今季8度目の2イニングの登板。攝津は2点を勝ち越した直後の延長10回のマウンドに上がり、6番・北川からの攻撃を3人で仕留めた。「登板の順番?問題なかったですよ」。昨年の70試合に続き、今季もここまで64試合登板はリーグトップ。残暑の中でも「鉄人」は元気だ。

スポニチより

まさに鉄人ですな。

オラは中継ぎ潰しの鷹にいる宿命なので

長続きしない、

させられない、

いつかは潰され捨てられるだろうと心配してましたが、

彼はモノホンで久しぶりにホークスで秋田県人として活躍する選手だな。

でも、まだ2年目。

故障無く、このまま鷹で活躍してくれれば、嬉しいナァ。

兎に角、

プロ初セーブおめでとう!!

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頑張っているな

投稿 by NDAGO
カテゴリ: 鷹の攝津正ネタ
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鷹や攝津くんネタを書きたくても、

やっぱり現場で応援していない人間が結果だけでコメントするのはドウかと思い、カキコは控えている。

しかし今期は

混パ

球場へ行って応援している人は一喜一憂で、いつも異常に喜び、怒りが交差していると思われる。

で、ひさしぶりに攝津くん記事を残しておく。

2回無失点 攝津

攝津が7試合ぶりに2イニングを投げ、無失点に抑えた。1点を追う7回、稲葉をシンカーで左飛に打ち取った後、小谷野は歩かせたが、二岡、中田を平凡な外野飛球に片付け、8回は下位打線を三者凡退。62試合登板と投球回数の71回1/3はともに中継ぎ投手としてリーグトップ。今季もホールドポイントでリーグ首位を行くタフな中継ぎ王は危なげなかった。

西スポより

正直、現場へ行かないと喜びは通常の半分以下になる。

ンだドモ、彼が今期も活躍していると思うと、

オラも頑張らねばと思う、いや活力になるナァ….

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和田クンで勝てなきゃ仕方が無いか

投稿 by NDAGO
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メジャーFAだろうと思われる、和田。

オラ的には和田クンで勝てなきゃ仕方ネェナァと思う。

ンだって、エースのコアラに次いで安定感のある和田。

去年は怪我で駄目だったが、それ以前は年間10勝以上は勝ち続けていたはず。

まぁ、ベンチを蹴る位なら投手としては良しダベ。

どこのエースとは云わないが、昔、壁を両手で殴り骨折してシーズンを無駄にした投手もいたからな。

兎に角、残り試合を頑張ってもらうしかネェべ….

和田痛恨6敗目…19日負ければ自力V消滅

<西武4-3ソフトバンク>◇18日◇西武ドーム

ソフトバンクが正念場を迎えた。ハーラー単独トップを狙って登板した先発和田毅投手(29)が、苦手の西武打線に5回4失点と打ち込まれて6敗目。チームは首位攻防戦で痛恨の逆転負けを喫し、再び2・5ゲーム差に広げられた。19日に負ければ自力優勝の可能性が消滅する。

クールな和田が自らを制御できなかった。敗戦が決まった直後、ベンチを蹴りつけた。負けた悔しさだけでなく、自らへの腹立たしさがあったのだろう。ベンチ裏の通路にあらわれると、西武ドーム名物の長い階段を経て移動バスへの間、報道陣の問いかけに、一切口を開かなかった。無念の思いが和田を包んでいた。

崩れたのは4回だった。先頭のフェルナンデスに四球を与えたのが、暗転への始まりになった。1死二、三塁から平尾に逆転左前2点タイムリーを浴びた。さらに、今季8打数6安打と大の苦手にしていた次打者佐藤に右前安打されると、2番平尾に再び2点適時打を許した。5回を投げ、6安打4失点で交代。毎回走者を背負いつつ踏ん張っていたが、4回だけは西武打線の勢いを抑えきれなかった。今季6敗目だが、西武戦に4敗(1勝)。対戦防御率8・04。それ以外の対戦は13勝2敗、防御率1・93だけに、またも苦手ぶりが際だった。

杉内とともに投手陣をけん引する頼みのサウスポーが勝てなければ、獅子との差が詰まるはずもない。秋山監督は「和田はあの回(4回)だけだったな。四球が絡んだもんな」。首位西武とのゲーム差は再び2・5。今季の西武戦負け越しが決定するだけでなく、19日に敗れれば、自力優勝消滅という窮地に追い込まれてしまった。

今カードで登板する先発陣は16日に現地入りし、西武ドームで調整する手を取っていた。本拠福岡ヤフードームで汗をかいた後、戦地へ移動するのが通例だが、夏場の西武ドーム特有の蒸し暑さに対処するためだった。勝負は終わったわけではない。打線は毎回の13安打を放って、あと1歩まで追い詰めた。セットアッパー攝津はプロ入り初めて2日連続2イニング登板したが「そんなこと気にしていられない」と、今後もフル回転する気概だ。

秋山監督は視線を下に落とさず、話した。「もう一押しだったな。でも、この気持ちを持ち続けたらいい。あと31試合か。気持ちの強い方が勝つ」。大ピンチに追いやられたが、まだ、熱い戦いに終止符は打たれていない。

ニッカンスポーツ・コムより

しかし、攝津くん、

プロ入り初めて2日連続2イニング登板だったんだ。

よくやってそうな感じだったけど….

今季は去年とは違う意味で活躍しているナ。

ンだドモ、使われ過ぎて壊されないよう注意してね。

鷹は中継ぎ潰しのチームイメージが強いから….

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