もう交流戦は価値無し

一度も交流戦の現場へ行った事無いオラだけど

もう毎年パ・リーグが優勝してるし

交流戦は止めた方が良いと思うナァ。

和田、負傷降板も完封リレーで10連勝…ソフトバンク

◆交流戦 ソフトバンク6─0中日(1日・福岡ヤフードーム) チームの連勝を伸ばすべく、快調なペースでゼロを並べていた和田が急停止したのは6回1死。井端の打球が右足首付近を直撃した。「最後までいくつもりだったんですけど…」。降板を余儀なくされた昨年のリーグMVP左腕を救ったのはソフトバンクの絶対的な選手層だった。

緊急登板の森福が後続を断ち、ファルケンボーグ、金沢へつないで、中日に付け入るスキを与えない。打線も主力だけでなく、先制打の山崎、長谷川に、故障で途中交代した多村のあとを受けた福田ら伏兵が活躍して、和田に西武・涌井と並ぶ交流戦通算20勝目をプレゼントした。

チームはセ6球団全てと対戦し、交流戦負けなしの10勝2分けと“完全制圧”。交流戦では、12連勝した07年の日本ハム以来の10連勝で、チームではソフトバンク元年の05年6月29日以来の10連勝に、当時の監督だった王会長も「秋山監督がチームを掌握してるね」とうなるほどの強さだ。

7回無死一塁、川崎の遊ゴロを荒木(手前)が井端(左)へ悪送球し一塁走者・山崎はセーフとなる
この日の和田を襲った“アクシデント”は打球だけではなかった。試合前、背中に軽い張りを感じていたが、エースの責任感で「痛みはない」と言った。本調子ではないなかでも、マウンドでは冷静。初回にチェンジアップを捕らえられたため、スライダー中心に組み立てを変更。直球とともに低めに制球し、中日打線を手玉にとった。

「足は大丈夫と思う。次に投げるためにも、全力で治します」。エースは前を向いた。交流戦2位の西武に2ゲーム差をつけ、折り返し地点で早々と2年ぶり3度目の交流戦Vへマジック10まで点灯した。「マジックは関係ないね」と秋山監督も平静を保つ。開幕から40試合を消化し、貯金は驚異の「17」。もはや無敵。失速を知らないタカ軍団は無敗街道を突き進む。

スポーツ報知より

6年ぶりの10連勝か!

優勝する時って必ず、日替わりラッキーボーイがいるコトが多い。

今年はそれに当てはまっているな。

あとオラが入院、手術した年の前後もある……

って、おいおい

このままだと、又オラが……

以下略。

まぁ、ホークスが強ければオラも嬉しいから

それも仕方ないかな…..汗

ジンクス効果発生中!

自分のカラダと引き換えにチームに貢献?!

ってことは無いけど、我がホークスは交流戦二連覇と

史上初完全V 本多!! 長谷川×2!! 田上!! オズ!! 松田!! 6発

 ド派手に決めたぞ、完全V-。本多雄一内野手(24)の先頭打者アーチや長谷川勇也外野手(24)のプロ初の2発など計6発の花火を横浜の夜空に打ち上げ、ホークスはセ・リーグの全球団に勝ち越す史上初の「交流戦完全優勝」を達成した。メモリアルゲームで破壊力を見せつけた「1試合6発」は、阪神を倒して日本一に輝いた2003年以来。シーズンVへの“吉兆”だ。
 フリキった白球は左へ、右へ、そしてバックスクリーンへと乱れ飛んだ。横浜の夜空を彩った計6発の花火。日本一となった2003年を思い起こさせる豪打でセ界を完全制圧した。セ全球団に勝ち越す初の交流戦完全V。「どこからでも点が取れることはいいことだよね。今は調子の悪い選手もいないからな」。通算437本塁打の秋山監督も目を丸くし、シーズンVを目指すリーグ戦へ確かな自信を漂わせた。
 アーチ攻勢は本多の今季1号、自身2度目の先頭打者本塁打が着火剤となった。「強い打球を飛ばそうと思い切りバットを振った」。逆方向へと舞い上がった打球は左翼ポール際に着弾した。
 「1試合6発」は2003年9月14日のオリックス戦以来。上位から下位までどこからでも一発が飛び出す打線は、城島や井口らがいた当時をほうふつさせる。小久保主将も「おれと(松中)信彦が打っていないのに6発か」と、新生ストロング打線の頼もしい破壊力に笑みを浮かべた。
 6番以下で7打点。パワーアップした下位打線で一気に逆転した。2回に6番の長谷川が右翼席へ同点の4号2ラン。さらに8番の田上が勝ち越しの11号ソロを豪快にバックスクリーンへ打ち込んだ。攻撃の手を緩めず、5回にはオーティズが10号ソロ、6回には7番の松田までが「みんなが打っていたので乗っていけた」と、3号ソロで続いた。
 そして6発目のとどめ弾を放ったのが7回の長谷川だ。「120パーセントのフルスイング。甘い球を一発で仕留められた」。バックスクリーン右に突き刺す5号3ラン。プロ初の1試合2発で5打点と大爆発した成長株は「あすも打ちます! 」。ヒーローインタビューで力強く宣言した。
 キャンプから目指した1点にこだわる緻密(ちみつ)な野球にストロング攻撃も加わり、無限の破壊力が生まれた。前日の19日には角田球団代表が都内のソフトバンク本社に出向き、交流戦の2連覇を報告。笠井オーナー代行からは、孫オーナーが秋山監督の手腕を高く評価していることも伝えられたという。
 交流戦5年目で初めて達成された偉業にも、秋山監督は冷静だった。「もう(交流戦優勝は)終わったこと。今は一戦一戦を取っていくだけ」。鋭い視線の先にはリーグ制覇がある。

=2009/06/21付 西日本スポーツ= より

交流戦史上初のセ全球団勝ち越し。

良いッスね。

けど交流戦に関しては、まだ一度も脚を運んだ事が無いオラ。

偉そうな事は云えません。

ンだドモ、確実にオラのジンクス効果は持続?

いや発揮されているようだ!

さぁ、後はペナント制覇。

そして、念願の?クライマックスシリーズ制覇なるか?

その前に攝津クンの失点が気になるオラ。

そろそろ、疲れて来たンかな?

いや、後半こそ君が絶対に必要になるはず…..

無理しネで頑張れ!