監督推薦でオールスター出場決定

監督推薦って秋山でネが。

う〜ん、嬉しい様な、嬉しく無い様な複雑な気分。

まぁ、ノンプロ時代活躍出来た宮城球場で投げれそうだから良しとするか!

【ソフトB】球団最多10選手出場/球宴

ソフトバンクは4日、今年の球宴監督推薦で3選手が選ばれ、球団最多の10選手が球宴出場することになった。監督推薦で選出されたのは、杉内俊哉投手(30)、和田毅投手(30)、攝津正投手(29)の3人。これまでファン投票で5選手、選手間投票では2選手が選ばれていた。

パ・リーグの指揮を執る秋山幸二監督(49)は、チームの10選手出場に「監督としてはうれしい限り。持っているものを出してほしい」と話していた。

ホークスの球宴最多人数出場は、52年の9選手だった。

ニッカンスポーツ・コムより

でもナァ、

現状、青ざめる鷹軍団から

オールスターに鷹選手10人も出して大丈夫なのか?

確かに前半の活躍が功しているとは云え

なんか大騒ぎして喜ぶほど嬉しさが込み上げて来ないンし。

ヤッパ、ユニが水色の影響なのか?!

ファンのオラの心までブルーな気持ちになってしまう。

ンだドモ、選出された限り、

パ・リーグの代表として、

セ・リーグを叩きのめしてもらいたい。

んで、攝津君には

宮城球場

あっ、今は クリネックススタジアム宮城 か。

で、活躍して東北に人へ元気を与えてもらいたいナァ。

もう交流戦は価値無し

一度も交流戦の現場へ行った事無いオラだけど

もう毎年パ・リーグが優勝してるし

交流戦は止めた方が良いと思うナァ。

和田、負傷降板も完封リレーで10連勝…ソフトバンク

◆交流戦 ソフトバンク6─0中日(1日・福岡ヤフードーム) チームの連勝を伸ばすべく、快調なペースでゼロを並べていた和田が急停止したのは6回1死。井端の打球が右足首付近を直撃した。「最後までいくつもりだったんですけど…」。降板を余儀なくされた昨年のリーグMVP左腕を救ったのはソフトバンクの絶対的な選手層だった。

緊急登板の森福が後続を断ち、ファルケンボーグ、金沢へつないで、中日に付け入るスキを与えない。打線も主力だけでなく、先制打の山崎、長谷川に、故障で途中交代した多村のあとを受けた福田ら伏兵が活躍して、和田に西武・涌井と並ぶ交流戦通算20勝目をプレゼントした。

チームはセ6球団全てと対戦し、交流戦負けなしの10勝2分けと“完全制圧”。交流戦では、12連勝した07年の日本ハム以来の10連勝で、チームではソフトバンク元年の05年6月29日以来の10連勝に、当時の監督だった王会長も「秋山監督がチームを掌握してるね」とうなるほどの強さだ。

7回無死一塁、川崎の遊ゴロを荒木(手前)が井端(左)へ悪送球し一塁走者・山崎はセーフとなる
この日の和田を襲った“アクシデント”は打球だけではなかった。試合前、背中に軽い張りを感じていたが、エースの責任感で「痛みはない」と言った。本調子ではないなかでも、マウンドでは冷静。初回にチェンジアップを捕らえられたため、スライダー中心に組み立てを変更。直球とともに低めに制球し、中日打線を手玉にとった。

「足は大丈夫と思う。次に投げるためにも、全力で治します」。エースは前を向いた。交流戦2位の西武に2ゲーム差をつけ、折り返し地点で早々と2年ぶり3度目の交流戦Vへマジック10まで点灯した。「マジックは関係ないね」と秋山監督も平静を保つ。開幕から40試合を消化し、貯金は驚異の「17」。もはや無敵。失速を知らないタカ軍団は無敗街道を突き進む。

スポーツ報知より

6年ぶりの10連勝か!

優勝する時って必ず、日替わりラッキーボーイがいるコトが多い。

今年はそれに当てはまっているな。

あとオラが入院、手術した年の前後もある……

って、おいおい

このままだと、又オラが……

以下略。

まぁ、ホークスが強ければオラも嬉しいから

それも仕方ないかな…..汗

和田クンで勝てなきゃ仕方が無いか

メジャーFAだろうと思われる、和田。

オラ的には和田クンで勝てなきゃ仕方ネェナァと思う。

ンだって、エースのコアラに次いで安定感のある和田。

去年は怪我で駄目だったが、それ以前は年間10勝以上は勝ち続けていたはず。

まぁ、ベンチを蹴る位なら投手としては良しダベ。

どこのエースとは云わないが、昔、壁を両手で殴り骨折してシーズンを無駄にした投手もいたからな。

兎に角、残り試合を頑張ってもらうしかネェべ….

和田痛恨6敗目…19日負ければ自力V消滅

<西武4-3ソフトバンク>◇18日◇西武ドーム

ソフトバンクが正念場を迎えた。ハーラー単独トップを狙って登板した先発和田毅投手(29)が、苦手の西武打線に5回4失点と打ち込まれて6敗目。チームは首位攻防戦で痛恨の逆転負けを喫し、再び2・5ゲーム差に広げられた。19日に負ければ自力優勝の可能性が消滅する。

クールな和田が自らを制御できなかった。敗戦が決まった直後、ベンチを蹴りつけた。負けた悔しさだけでなく、自らへの腹立たしさがあったのだろう。ベンチ裏の通路にあらわれると、西武ドーム名物の長い階段を経て移動バスへの間、報道陣の問いかけに、一切口を開かなかった。無念の思いが和田を包んでいた。

崩れたのは4回だった。先頭のフェルナンデスに四球を与えたのが、暗転への始まりになった。1死二、三塁から平尾に逆転左前2点タイムリーを浴びた。さらに、今季8打数6安打と大の苦手にしていた次打者佐藤に右前安打されると、2番平尾に再び2点適時打を許した。5回を投げ、6安打4失点で交代。毎回走者を背負いつつ踏ん張っていたが、4回だけは西武打線の勢いを抑えきれなかった。今季6敗目だが、西武戦に4敗(1勝)。対戦防御率8・04。それ以外の対戦は13勝2敗、防御率1・93だけに、またも苦手ぶりが際だった。

杉内とともに投手陣をけん引する頼みのサウスポーが勝てなければ、獅子との差が詰まるはずもない。秋山監督は「和田はあの回(4回)だけだったな。四球が絡んだもんな」。首位西武とのゲーム差は再び2・5。今季の西武戦負け越しが決定するだけでなく、19日に敗れれば、自力優勝消滅という窮地に追い込まれてしまった。

今カードで登板する先発陣は16日に現地入りし、西武ドームで調整する手を取っていた。本拠福岡ヤフードームで汗をかいた後、戦地へ移動するのが通例だが、夏場の西武ドーム特有の蒸し暑さに対処するためだった。勝負は終わったわけではない。打線は毎回の13安打を放って、あと1歩まで追い詰めた。セットアッパー攝津はプロ入り初めて2日連続2イニング登板したが「そんなこと気にしていられない」と、今後もフル回転する気概だ。

秋山監督は視線を下に落とさず、話した。「もう一押しだったな。でも、この気持ちを持ち続けたらいい。あと31試合か。気持ちの強い方が勝つ」。大ピンチに追いやられたが、まだ、熱い戦いに終止符は打たれていない。

ニッカンスポーツ・コムより

しかし、攝津くん、

プロ入り初めて2日連続2イニング登板だったんだ。

よくやってそうな感じだったけど….

今季は去年とは違う意味で活躍しているナ。

ンだドモ、使われ過ぎて壊されないよう注意してね。

鷹は中継ぎ潰しのチームイメージが強いから….