相次いで先発柱が消えたんでプロ4年目だが確実にエース格となり、事実上投手陣を引っ張って行かなければならない宿命を持った攝津クン。
【ソフトB】摂津が2日連続ブルペン
昨季14勝を挙げたソフトバンク攝津正投手(29)が2日連続でブルペン入りし、捕手を座らせて30球を投げた。まだフォー厶固めの時期で、終盤は球が高めに浮く場面もあった。「まだまだ、これからですね」と冷静に話した。
杉内、和田、ホールトンが抜けて今季はエース格としての期待がかかる。「自分のペースを考えながらやっていきたい」と、焦らずシーズンに備える構えだ。
[2012年2月2日18時34分]ニッカンスポーツ・コムより
まぁ、実際年齢的を考えれば投手陣を引っ張って行くのは当たり前なんだけど。
只、オラが心配しているのは今までのツケが溜まって故障しないかな?ってことなんだドモ。
確かに鉄腕の名を持っているが、鷹では使われ方(酷使されて)次第で潰れていった選手は多いから心配。
まぁ、最近芸能人と結婚したあの選手のように球団に優遇されるような攝津クンは見たくないしネ。
兎に角、オラは何も出来ないけど秋田から心の中で応援します。
がんばれ!攝津正