地元の人が気付いていない部分

まさにその通りだと思うンス。

 

西木さんが講話 「内陸線文化人列車」第2弾

 本県出身の有名人とともに、秋田内陸線での旅を楽しむツアー「秋田内陸線文化人列車」が21日から2日間の日程で、北秋田市などで始まった。県内外から30人が参加し、ゲストの作家・西木正明さん(仙北市出身)の講話や車窓からの雪景色、阿仁スキー場でのそり遊びやスキーなどを楽しんだ。文化人列車は昨年11月に続く第2弾。

 仙北市の角館駅から北秋田市の阿仁合駅に向かう列車内では、西木さんが講話した。

 西木さんは内陸線について、「子どものころは、軍事用にレールが供出された後の軌道跡で遊んだり、トンネルに入ってかくれんぼをした」など思い出話を披露。その上で「地元のライフラインであり、地域おこしという大きな役目も担っている」と強調、「沿線には、外部の人から見ると珍しいものがいっぱいある。地域の生活文化が、そのままで観光資源になると思われるが、地元の人が気付いていない部分が多々ある。その点についてアイデアを出し合い、みなさんと一緒に考えていきたい」と訴えた。

 文化人列車は内陸線の誘客促進のため、西木さんらが世話人となって昨年6月に結成した「秋田を応援する首都圏文化人会議」が発案した。

(2009/02/22 09:30 更新 さきがけonTheWebより)

へぇ〜、昔は軍事用のレールだったんだ?

ホントにそうなんですか?

kanboさ〜ん、教えてケレ〜〜!

(*゚ノO゚)<オオオオォォォォォォォーーーーーイ!

 

ヤッパ、前回もコメントしたけど

秋田内陸線を残す為には、ライフラインとしてでは無く、観光資源として、ドウ使いこなせるかが課題だべナ。

もしそれが駄目なら、消えて行く可能性は大だと思う。

まぁ、あと一番の問題は外部の知恵を本当に借りる気が、お偉いさん方にあるのか?だろう。

だって前から騒いでるワリには具大的な案が未だに無ェからナ….

 

ン〜、ホントにナンとしデンだべナ…. ?(゚_。)?(。_゚)?

土日祝日はモンスターに会う

北秋田市の阿仁スキー場で樹氷が見頃。

 

モンスターに会いに来て 樹氷見ごろ

 北秋田市の阿仁スキー場で、「アイスモンスター」という異名を持つ樹氷が見ごろになり、スキーヤーらの目を楽しませている。

 樹氷は、日本海から北西の季節風で運ばれた水滴が、アオモリトドマツにぶつかり氷結し、そこに雪が付着して大きくなる現象。阿仁スキー場のゴンドラ山頂駅付近に広がる樹氷平(標高1200メートル)には約200本の樹氷が立ち並ぶ。スキー場の担当者は「1月上旬まで雪が少なかったが、それ以降の降雪で例年並みの大きさになった」と話している。

 阿仁スキー場では3月8日まで連日、午前11時と午後2時の1日2回、樹氷のでき方や仕組みを解説する無料の「樹氷教室」を開催しているほか、無料でスノーシューやストックなどを貸し出している。

 また、秋田内陸縦貫鉄道は3月8日までの土日祝日に、鷹巣〜松葉間と、阿仁合〜角館間がそれぞれ1000円で乗り降り自由で、阿仁スキー場のゴンドラ1往復分が無料になるフリー切符を発売している。

 樹氷の問い合わせは阿仁スキー場(0186・82・3311)、フリー切符は秋田内陸縦貫鉄道(0186・82・3231)へ。

(2009年1月20日 読売新聞より)

 

>また、秋田内陸縦貫鉄道は3月8日までの土日祝日に、鷹巣〜松葉間と、阿仁合〜角館間がそれぞれ1000円で乗り降り自由で、阿仁スキー場のゴンドラ1往復分が無料になるフリー切符を発売している。

どうですか?

たまにはノンビリと秋田内陸線でアイスモンスターに遭いに行きませんか?

ヌぐい酒っコ、呑みながら眺める冬景色も最高だンスべ….

12/27の角館駅

親戚に頼まれイトコを角館駅まで迎えに….

けど急に襲った冬将軍の影響かイトコが乗る新幹線コマチが遅れ、

時間が出来たので写真撮影してみました。

アングルは普段写真を撮らないオラなので巧くないはずだンス。

 

2008/12/27 の夜の角館駅

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2008/12/27 の夜の角館駅前蔵

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2008/12/27 の夜の秋田内陸線角館駅入り口

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夜の雪景色の角館駅周辺、なかなか良いモンだッスな。

けど、怪しい風貌のオラが写真撮り。

近くを通る人は足早に移動しまスタ。

オラって、そんなに怪しいんだ…. _| ̄|○

お陰で構内に入り、撮影することは断念しましたよ。

 

う〜ん、ワリィごドは出来ネェなァ〜〜〜