ほめ殺し?

ヤッパ、西スポのほめ殺しは凄いね。

3人で料理 完全復調だ 攝津

 攝津が完全復調をアピールした。7回に3番手として登板。代打佐伯をシンカー、内藤を143キロ直球で連続の空振り三振に仕留めると、黒羽根も遊直と危なげなく3人で料理した。オープン戦序盤は苦しんだが「今日は変化球のキレも良かった。状態は上がっています」。それでも佐伯、内藤に対して2球で追い込みながらもフルカウントにしたことに、「追い込んでからカウントを悪くしてしまった」と反省を忘れなかった。

=2010/03/11付 西日本スポーツ= より

オープン戦ごときで完全復調なんて言葉は無理あるような気がするのはオラだけか?

あくまでも開幕までの調整と修正に挑戦のオープン戦。

今からほめ殺し過ぎると、後で修正出来なくなりますよ、西スポさん。

まぁ、本音は鷹党の同県人としては嬉しい事なんだけどネ。

オープン戦と云えども

ヤッパ、タイトル的には、さすが地元新聞だとしか言えまへん。

摂津レアもの!? 死球献上 昨季わずか「1」、失点も

攝津クン、高須へ死球喰らわす

 コントロール自慢の攝津が珍しく死球を与えた。3-3で迎えた9回、先頭の塩川に中前打を許すと、犠打の構えを見せた高須には初球に投じたカーブがすっぽ抜け肩に直撃させた。このあと2死三塁で牧田に中前適時打を浴び、一時は勝ち越しを許した。

 攝津は昨季、のべ321人の打者と対戦し、死球はたった一つ。秋山監督は「攝津はいまひとつやったな」と首をかしげたが、高山コーチは「投球フォームの微調整をしている。心配ありません」と話した。

 次回は7日の巨人戦に登板予定。昨季70試合に投げた新人王は「日によってバラバラなんでフォームのバランスを整えていきたい。開幕? 大丈夫です。悪いところは分かっているから」と修正に自信をみせていた。

=2010/03/05付 西日本スポーツ=

死球がレアものってコメントは、新聞社的には変ではネェべが。

死球喰らった高須に失礼ってモンだ。

まぁ、地元贔屓な西スポなので、これが当たり前と云えばそれでお終メェだドモ….

ンだドモ、今はオープン戦。

選手は色々試す機会なので、これは実際に現場で空気を見ない限りコメントしようありませんワ。

だけど現場を見てないにしても内容は余り良く為さそうだな。

記事通り、これがレアものになるか、

果てまた、暴投名人#18の様になるのか?!

今後、見守るしかネェべな….