まぁ、抑えの馬原で負けたんでは仕方ないかなぁ
(馬原も守護神は微妙な立場になってきたかな)
鷹・攝津は15勝目が消え「仕方ない」
(パ・リーグ、西武4-4ソフトバンク=九回規定により引き分け、最終戦、ソフトバンク15勝5敗4分、16日、西武ドーム)ソフトバンクの攝津は勝ち投手の権利を手にして六回途中でマウンドを降りたが、救援が打たれて15勝目は成らなかった。先発転向1年目でローテーションを守った右腕は「勝ちがつかなかったのは仕方ない」と冷静に受け止めた。
今後は登板機会がないため17日に出場選手登録を外れ、クライマックスシリーズに向けた調整に努める。
sanspo.comより
攝津15勝ならず…あと1死で守護神・馬原同点打許す
パ・リーグ ソフトバンク4―4西武 (10月16日 西武D)
ソフトバンク・攝津の15勝目が、あと1死で消えた。2点リードの5回1/3で降板。
勝ち投手の権利を持っていたが、9回2死一、二塁から馬原がフェルナンデスに左翼線へ同点適時二塁打を浴び、ホールトン(18勝)、和田(16勝)に続くチームから3人目の15勝到達はならなかった。右腕は「勝ちがつかなかったのは仕方ない。もっと投げたかったですね」と悔しがった。チームからシーズン15勝以上が3人なら、82年の巨人(江川19勝、西本15勝、定岡15勝)以来29年ぶり。球団では66年以来の快挙のはずだった。それでも先発転向1年目で14勝8敗は立派な成績。この1勝はCSで取り戻す。
▼ソフトバンク・馬原(救援失敗に)状態は悪くなかったけどストライクが集まってしまった。
スポニチより
スコア見る限り、序盤の攝津クンの状態は良かったとは思えないし
どうも今期後半は調子は今イチな感じで、勿体ないと云えばそうなんだドモ、やっぱり調子の影響は結果に表れたって感じ。
ンだドモ、今期から先発転向して14勝は上出来ではネェだろうか。
けど1〜2年目の酷使された影響が、今期の後半から見えてきた様な気がするのはオラだけなんだベガ。
来期以降の先発での成績結果で活躍できたか出来なかったか明暗分けるだろうな。
まぁ、そんな先より、まずは我が鷹戦士には鬼門のCSシリーズを攻略して欲しい。
そして日本一だ!!!!!!