おー、開幕から引分け入れ4連勝!!
【ソフトB】攝津が粘りの投球で4勝目
<ロッテ2-3ソフトバンク>◇28日◇QVCマリン
走者を許しながらも、大崩れはしなかった。ソフトバンクの攝津正投手(29)は8回7安打2失点で、リーグトップの4勝目。「粘って、逆転してくれて良かった」とほっとした様子だった。
1~5回は毎回安打を打たれ、2、4回は2死から失点した。だが6回以降を3者凡退で終わらせると、味方が終盤に逆転した。右腕は「点の取られ方は良くなかった」と反省し、今季初の完投を次戦の目標とした。
[2012年4月28日19時10分]
試合結果のみしかよく判らないので記事のみ。